iglooステンレスの保冷力をあげてみよう その1
こんばんは~ゆっきぃです(*^^)v
相変わらず、ノーキャンプなゆっきぃですが、来るべき出撃に備えて(笑)、iglooステンレスをちょこっとカスタムしました(^^♪
こちらのクーラーボックスは、蓋の密着があまあまなんですね~(ーー;)
この隙間があるのは、雑なものづくりのアメリカ人のせいではなく(笑)、一応ちゃんとした理由があります。
かつてアメリカで、子供が中に入ってしまい、ラッチが開かず窒息死したらしく、その対策として空気穴代わりに隙間ができてるんですね~
で、用意したものはコレ
ニトムズの隙間テープ
M型です(^^)
なんで、M型にしたかと、いいますと・・・
ブログであげているのが、ほとんどP型だったので、同じだとつまんないから(笑)
だけでなく(笑)、M型だと外側と中側両方とから冷気を塞げるかもしれない(笑)、からです(*^^)v
上蓋の溝の部分に、テープをはめていきますが、この溝の大きさは約10ミリなので、幅9ミリ、厚み5ミリを使用します。
まずは、テープを半分に裂いていきます
溝に沿わして、貼り付けていきます(^^♪
裏面は、両面テープになっているので、簡単です。
溝が10ミリに対して9ミリのテープなので、コーナー部分の処理が綺麗にいきます(*^^)v
全面に貼り付けて、完成です
使用前
使用後
貼り付け後は、単純に閉めたときに、蓋が少し浮く感じですが、ラッチでしっかり閉まるので、密閉力が上がった感じがします(*^^)v
また、クッション性があるので、閉めたときの音が静かです(^^)
保冷力UP第2弾があるのか、わかりませんが(笑)、フィールドで効果を試してみて、向上させるか判断しようと思います(^^♪
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